2009年 9月、過去最高数のレッスンを催行しました。
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2008年 事業を法人化。杉並オフィスに加え、研修センターとして、西新宿オフィスを開設しました。

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英会話レッスン提供の開始から、
2008年までの3年の間
3つの記録を残しました
0と、1と、2の数字が、並びます
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0 担当講師の交替を求められることが、一度も(0)ありませんでした。
1 全講師に、英会話 家庭教師業として、全国で1番の勤務条件を設定しました。
2 毎年2けたで成長しました。
お子さまから、成人の方まで。幅広くご受講いただいています。
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2007年 講師面接に翻訳者、または通訳者が同席。独自のスクリーニングを始めました。

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100名の応募に対し、登録合格者は2.8人。
面接試験では、英語ディスカッションを行ない、
応募者の英語力を数値化。合否に反映します。
もう一つの基準は、「人と向きあう力」です。
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人と人が向かい合う、プライベート・レッスン。 講師は、
a. 言語コミュニケーションの明晰さ (論理的思考)
b. 非言語コミュニケーションの豊かさ (共感をリードする力)を
織り交ぜながら、情報を伝えます。
非言語コミュニケーションの豊かさを、数値で表すことができるか?
この問いかけを基に、「PRM 評価」を発案。面接に取り入れました。
「柔和」 と 「誠実」 を、どこまでも基本に。
「PRM 評価」は、Pleasantness, Receptiveness, Modesty (PRM) の観点から
「興味、共感、共振 を持続的に循環させる力」を示す数値です。
子供は立ち上がって喜び、大人は時間の経つのを忘れてしまう、そのひと時。
舞台裏に、配慮を施しています。
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2006年 翻訳により集約した、15,000の例文・イデオムをデータ化し、
講師と共有する、日本で初めての方法を取り入れました。

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英会話レッスンを多く拝見させて頂くうちに
日本人の英語に、補完が必要な部分は
3つに集約できるのではないか、という考えが生まれました。
1. 英語らしい感覚、英語らしい発想 (言語感覚の違い)
2. 日本の英語教育から生じる偏り
3. 日本語の音(syllabic) に、英語の音 (alphabetic) を組み入れる
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これらに関する英語情報をデータ化。毎週のレッスン・テーマに合わせ、情報を抽出し、
講師と共有することで、レッスンの密度を高められるのではないか。
こうした発想から、翻訳用に構築した英語データベースを
英会話レッスンに応用するよう、発展させてきました。
その効果は、多面的に表れています。
キッズ英会話では、単語の発音記号をデータ化し、音素ごとに、単語をグルーピング。
子供たちが英語の音の法則に、耳で気づくことに役立てています。
また、今取り組んでいる、英語なぞなぞのデータは、
講師にも好評で、色々なバリエーションが生まれています。
成人英会話では、関連するフレーズや語いを、記憶に残りやすい形で、セグメント化しています。
講師ひとりの記憶や、数冊の本では収まらない量の情報を整理し、講師と共有する。
深みが生まれます。
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2005年 日本人講師による、家庭教師スタイル。英会話プライベート・レッスンを開始しました。

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「家庭教師」 スタイルに関心を寄せる方が、増えています。
「習い事や、学校の行事で忙しく、
受講できる曜日に限りがある」
「仕事の繁忙・閑散の予想が難しくなり、
予定が立てられない」
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世の中がせわしなくなり、皆さまの 「自由時間」 が 「すきま時間」 へと
断片化しているのかも知れません。
限りある時間を有意義に過ごすため、通学がなく、ご希望の曜日・時間帯に
受講する、家庭教師スタイルを、選ばれる方もいらっしゃいます。
「すきま時間」 が 「ゆとり時間」に変わる、家庭教師スタイル。
どなたにも、馴染みやすいと思います。
英会話のプライベート・レッスン
MyPace English
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