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1 キッズ英会話 - その目的
「聴力の臨界期にある子供たちの、英語力を発展させること」
聴覚でキャッチした英語 (input) を、発話で再現 (output) する
練習を重ねます。 日本語にない音や、英語をかたまり(chunk)のまま、
繰り返して発話。 決まりごと(文法)を学ぶ下地を整えながら、
バリエーション(単語)を広げていきます
用いる単語は約700 - 1,200 。 中学生の半分ほどですが、
発話する英語は、どこを切っても発音記号通りの正しさが。
自然なイントネーションの英語は、ご家族全員が「合格」と
口をそろえるほどです
正しい発話と聴力をリンクさせることが、いちばんの目的。
英語のしくみを、直観的に感じとれる年令の子供たちへ
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2 受講している子供たちの年令、経験
4才から12才(小学生)のお子さまがご受講。
4割が、初めて英会話を習う子供たちです。
芯のある教育方針を描いているご父兄さまの希望に叶う、
私たちのキッズ英会話 個人レッスン。
お遊びばかりの子供英会話に、飽きてしまった男の子。
英語教室で、年上の子に囲まれ「おまめ」だった女の子。
どのお子さまも伸び伸び、いきいきとしていられること。
個人レッスンの魅力です
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3 個人レッスン - テーマが背景に
個人レッスンには、子供たち一人ひとりの
性格や、環境を映す「テーマ」があります
「帰国子女の英語力の保持」
「早期教育型 英会話への進展」
「英検や、ホームスティへのチャレンジ」
習得という 「目的」 はみな同じですが
能力の生かし方に結びつく「テーマ」は
一人ひとり異なります
「目的」は共通、「テーマ」は多様。
「ひとさまざまの個人レッスン」 を、お子さまに
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4 英会話プログラム
「日本で生まれ育ち、日本語を母国語にするお子さま」 が、
必要なことから、必要な順に体得するための
キッズ英会話 プログラム
ESL (第二言語としての英語習得法)を基本に据えながら、
保有する、オリジナルの英語データ、
a. フォニックス・パターン (phonics patterns)、
b. ワード・データベース (vocabulary database)、
c. アウトプット・プラクティス(output practices) を取り入れて
レッスンを補完します
市販の輸入テキスト(3,200円 〜 4,000円程)を使用。
6 〜 12ヶ月毎、レベルアップ時に、新テキストへ。
使用テキストは、全て解析済みです
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5 英会話講師
日本人講師による、担当制、自宅訪問の個人レッスン。
毎週同じ講師が担当します
講師は、成人上級者に対応する英語操作力を有します
Q.
英会話を始める適齢はありますか?
A.
年令、ご経験に合わせ、プログラムいたしますので
どのお子さまにも、簡単すぎることや、背伸びしすぎることがありません
4 - 5才のお子さまは、集中力を養うことも、趣旨の一つとご理解ください
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6 メリット - 普段のリズムを、そのままに
「個人レッスンなので、内容がフィットしている」
そう感じていらっしゃる、ご父兄さまが多いようです
「その人のためだけの個人レッスン」
そのコンセプトは、至るところに生かされています
「担任制なので、復習や時間配分など、
細部にまで行き届く感がある」
「自宅でのレッスンは、子供が積極的になれる」
「行事、用事の時、振替・延期ができる」
「曜日・時間帯が選べるので、他の習い事とうまく折り合う」
「レッスン中の子供のしぐさや、表情を見るのが好き」
数えきれないほどの、メリットです
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7 位置と方向
日本には2つの英語が存在します。
1つは、コミュニケーションのための英語。
もう1つは、日本の教育が開発した特有の英語
前者に基本ドメイン(領域)に。
将来の目的や、学校での英語履修に沿いながら
3つの中期的な目標へと進みます
a. 体得した発音が、成長過程において保持できる (sustainable)
b. 留学、海外生活など、将来に合わせて伸張できる (extensible)
c. 英検、受験など、日本の教育に応用できる (applicable)
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